化粧って何のために必要なのかな?

化粧。最近では小学生の女子から上は90代の老女まで幅広い年代層の女性が必ずと言っていいほど日常茶飯事、毎日空気を吸う、吐くのごとく当たり前にされているものだけれど、そもそも化粧って何のためにするのかいまいち私にはわからないのです。
 化粧をするのは社会人の常識、みたいに言われるようになって早何十年もたち、それをしていないのは常識から外れている、頭がおかしい?くらいに言われていますが、私は”化粧をしている人のほうが肌が汚くなるし、肌トラブルが増えるし、老化しているように見えてしまう”のです。
 実際、化粧品の成分を自分なりに調べてみると、ほとんどがファンデーション、マスカラ、アイシャドー、アイブロウなどは石油製品と同じように感じるし、口紅は原価数十円の赤さび(ドラム缶の鉄とほぼ一緒)と聞いたことがあるし、それを使ってわざわざ綺麗に見せるのはなぜ?くらいにしか思わないのです。
 化粧をするのは自分の持っている顔のパーツをうまく生かして綺麗に見せるため、自分自身をより好きになるため、みたいにメイクアップアーティストに聞いたことがあるのだけど、上に書いたような石油製品や赤さびなどを顔に塗りたくって綺麗に見せてそのあとのリスク(肌に悪い成分を顔に塗っているのだから肌トラブル肌荒れを起こしたり、より肌の老化を促進してしまったり)を追ってまですることなのかな?っていつも思ってしまうのです。

コンタクトの敢行ペースが下がる原因は

半年前位まではずいぶん頻繁にコンタクトを着用していたものですが、最近はなんとなくクリーニングに気掛かりさをもらい、外出時もメガネで済ませるケースが多くなった様な気がします。
以前はメガネを掛けた自分のルックスがとにかく気に入らず、発車し人前に出てゆく事さえ億劫に感じていた一時もありましたが、歳を重ねたからでしょうか、こんな情緒も徐々になくなり、別にどうでもいいやというガッツに変化してきたのが大きいと思うのです。
また購入するコンタクトはざっとワンデータイプ、しかもウィークエンドウィークエンドという連続して着用するケースが数多く、多少なりともケースを長く持たせようといった慎重に取りはずし、洗浄液で流しあすも着用するといった少々苦しみの掛かる使い方だったのです。
こうなると早くに両目に負担が掛かってしまい、元来月曜に違和感ばかりが残ってしまうレベル、いまひとつ良い事はありませんでした。
何しろコンタクトは使い方をバッチリ守らなければならないという実感するとともに、すると料金要所で入庫がむずかしいなとしみじみもらい、徐々にメガネを重点的に利用し出したという訳です。
最近、レクリエーションや遠征釣行を始め、余程の事が乏しい以上コンタクトは装着しなくなりましたが、これでやっと把握もらえる効率に落ち着いてくれました。

ニキビ跡について

元気が前か動作が前か

パパが一緒に平日にジョギングしたりサイクリングもしようと近頃誘ってくる。
それでもぼくは、いつの間にか体調がだるいし疲れてるからこんな行為なんてやる気になれない、といった断っていらっしゃる。
けれどもそうやって断ると、だからこそ運動して体調を丈夫にした方がいいんだよ、と言われてしまう。
そう言われても弱るんですけどね。
だって体調が重くて、何とも起き上がって行為しにいこうなんて思えないんです。
運動して体調を元気に、という前に運動する気になるぐらい体調を元気にするのが行く先なんじゃないかというんですけどね。
プレーヤーだったパパはきっちり、行為すれば強くなるし健康になるんだからという譲らないのです。
自分が体調を動かしたいだけに映るのですが、インドア派のぼくはそれにつき合わされるのはたまりません。
最近は役割が忙しくないせいか平日に行動したくて仕方ないみたいで参ります。
お役割忙しくて、平日はゆるゆる望むという時のパパに速く戻ってください。
とりわけ私も、いつかパパが行為しに出掛けようという誘ってきたら嬉しい返答を出来るように、調子を整えたいと思います。
病気もしてないのに午前、立ち上がるのもだるくて心苦しいなんてひどいのは分かっていますから。

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